Heroku、AWS、Azureなどのクラウド開発サービス

Heroku、AWS、Azureを用いた、安全・柔軟・高可用性のクラウドシステムをご提案から運用監視まで対応いたします。

株式会社SUGo Heroku、AWS、Azureなどのクラウド開発サービス

クラウドサービスの特徴

  • 高可用性         High Availability
  • セキュア         Secure
  • 災害に強いBCP対策    BCP
  • 優れる柔軟性       Auto-scaling
  • 低コスト         Low cost
  • スピーディ導入      Speedy
  • 356日運用・監視サポート  7×24 Support service

開発環境・ミドルウェア・言語

  • OS: Linux /Windows server
  • DB: MySQL /PostgreSQL /SQL Server /Oracle /dynamic DB /Mangodb /Redis
  • WEBサーバ: Apache / Tomcat、Jetty/ Nginxなど
  • F/W: Cakephp2 /Cakephp3 /Smarty /.net framework /Struts /PlayFramework /vue.js AngularJS
  • 言語: PHP /Java /C# /Ruby /Shell/ Action script /HTML5 /CSS /Javascript etc.
  • その他:Bootstrap Nodejs React.js etc.

開発人月単価

現行システム移行  10万円~
  • 常駐    60万円~
  • 持ち帰り  50万円~
  • ※担当者の経験とスキル次第

開発事例

事例1.現行システムをAWSクラウドへの移行

現行システムをAWSクラウドへの移行

事例2.Amazon仮想プライベートクラウド構築・開発・移行・保守・監視

株式会社SUGo AWS VPC(Amazon Virtual Private Cloud)構築・開発


保有技術資格(AWS)

Amazon web service AWS認定ソリューションアーキテクト資格
Amazon web service AWS認定Developer開発者資格
Amazon web service AWS SysOps Administrator管理者資格


Herokuクラウドサービス(PaaS)についての紹介

Salesforceの製品の一つです。クラウド上で各種アプリケーションの開発から公開、 運用監視できるプラットフォームサービス(PaaS)です。SalesforceのForce.comと違い、 Herokuはオープンなプラットフォームであり、Java、Ruby、php、Pythonなど既存のWeb開発技術がそのまま利用できます。

また、サービスにサーバーの管理及び監視などが含まれており、システム管理者、 若しくはインフラ担当がいなくても運用可能な利点もございます。 なお、Salesforce Force.comでは苦手な分野(IoT/Big Data)での利用や、 一般消費者向けのWebサービス等に用いられています。

Heroku connectというPluginを利用して、SalesforceとHerokuの間で自動的にデータの同期ができ、 Salesforce とHerokuのクラウドインテグレーションもより簡単に実現できます。 弊社はHerokuの開発経験豊富な技術者を保有しており、お客様の要件に合わせた設計・開発・運用をご提案いたします。

株式会社SUGo Heroku構築・開発

Heroku PaaS導入で、インフラの手配、構築、メンテナンスなどから解放され、お客様はよりビジネスに専念できるようになります